
施工管理
2015年入社
内田 哲也
UCHIDA Tetsuya
interview スタッフインタビュー

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Q1. 健康住宅に入社したキッカケは?
”キレイな現場がつなげる縁”
健康住宅との出会いはマイホームづくり。実は約10年、働く前から健康住宅の家に住んでいます。なぜ健康住宅を選んだのかと言うと、『現場の美しさ』に感動したからです。同業他社で働くなかで、たまたま施工現場を見たのですが、整理整頓されゴミひとつ落ちていない。駐車場にまで雨よけのブルーシートを敷いていたのには驚きました。健康住宅なら「信頼できる」と感じお願いしました。 そこから、縁あって入社することに。実際に働いてみて、決めたことを守る真面目さ、人を悪く言わない温かな社風が根付いていて、いい意味でまた驚かされました。
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Q2. 仕事のやりがいは?
”積み上げた自信をとどける喜び”
施工管理のやりがいは、コツコツ積み上げた『家という自信作』をお客様におとどけできることです。 まず、毎日の現場のキレイさ。健康住宅の家づくりにおいて、日々、現場を整えることは基本の基本です。大工さんと協力し、日々、使命感を持って当たり前のレベルを上げています。そして、工程の計画と段取り。思い通りカチッとはまった達成感は格別です。 最後は、細かな傷や不備を一つひとつ丁寧に修正。納得のいく仕上がりになった家を引き渡すのが施工管理としての誇りです。お客様以上のこだわりでスケジュール通りに完璧な家をお届けします。
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Q3. 今後の目標は?
”年20棟を楽しみながらクリアする”
現在、年間の施工管理件数20棟に挑戦しています。正直、今の状態だとかなりきつい数字です。作業の効率化や職人さんとの情報共有を強化し、仕事の質を落とさず目標をクリアしていきたいです。 健康も美も、心のゆとりがあってこそ。健康住宅のスタッフであるからには、人を思いやれる心身の健やかさをなくすほど忙しくしてしまっては本末転倒です。頼れる施工管理者としてゆとりを持ちつつ、妥協のない家づくりを実現。今後、伸びていくであろう売上をしっかり支えていきます。 楽しく働くというマインドも大事に、年20棟の目標に向けて頑張ります。
a day schedule ある日のスケジュール
